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Kiyosaki Fukui

Author:Kiyosaki Fukui
現在、ビジネスからの不労収入が年間約400~1000万円入り金銭的自由を手に入れる。さらに不労所得を拡大中!

大学時代は夜間で昼はダスキン、ツタヤ、警備のバイトばかりしながら昔からの夢だった世界GPのバイクレーサーを目指して毎日ジムで体を鍛えてレース活動をする

ある日、練習中に転倒して腕を骨折し経済的なものと能力の限界を感じ夢をあきらめる。その後は何をしていいかわからず引きこもりがちになり、ひたすらいろんなジャンルの本を読んだり映画を見たり、音楽を聴いて過ごす。就職活動の時期になり某航空会社に入社できたが、グローバルに働きたい夢があり、海外に行って就職することを決意する。

オーストラリアに行き英語が出来ないのに次々に面接を受け営業会社に入る。誰よりもハードに仕事することを決め、毎日、朝7時から夜12時まで営業活動をする。そして、オーストラリアで営業成績No1になる!5人の営業チームも育てる。1年のビザが切れるが社長の協力でビザを申請し2年半滞在する。しかし、ビザが下りず強制送還になる。

何をしようかわからなくなったが、社長のツテで日本で営業代行のビジネスを再開する。

ある日、ロバート・キヨサキさんの「金持ち父さん、貧乏父さん」の本を読みビジネスオーナーになることを決意する。

がむしゃらに頑張りビジネスオーナーになるが、マネージメントに苦戦して不安定なビジネスを続ける。毎日、夜11時まで動きまわり限界まで頑張っていたが、疲れがたまって免疫が落ちていたのか前触れもなく突然吐血してそのまま結核で入院することになる。

そんなことをしながら、なんとか全国に6ヶ所に営業所を拡大するが人材の減少により縮小し1800万円の借金を背負うことになる。

そんな中、活動場所を仙台に移し、初心に帰ってがむしゃらに仕事をして1年で3000万円を稼ぎ借金を返し復活を遂げる!

現在はビジネスから年間約400~1000万円の不労所得を得て金銭的自由に暮らし、さらに不労所得を拡大中!

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こんばんは


日付が変わりましたね


昨日はいい日でしたか?


人生には何がなんでもやらなければならないときがありますが


みなさんはそういうときに乗り切ったことはありますか?


会社が倒産しかけたとき、大事な契約が決まるかどうかの交渉のときなど


「ここぞ」のときに乗り切れるかどうかは大きく人生を左右することになりますね


商品が売れなくなっても新しいアイデアで乗り切ったり、交渉でも新しいアイデアで契約が決まったりとそんなことがあたりまえにできれば強いですよね


「ここぞ」のときに乗り切る!


それにはズバ抜けた基準で向かって行くことが必要です


なぜならアインシュタインが言ってます


「問題を作り出した時と同じ思考では、その問題を解決することができない」


今まで考えたこともないような思考で解決するしかないのです


ある意味「がむしゃら」ですね


がむしゃらになれば恥とか常識とか何も考えなくなって、目的達成のみに向かって行くことになるので、今までにないアプローチがでてきていつの間にか解決してたりするかもしれません


「無我夢中」とも言いますが1つのことに夢中になったときは確かに人間は強いですね


死にもの狂いでやるということは本来人間の遺伝子に組み込まれている生き伸びるための本能を目覚めさせることになると思います


その遺伝子があるから人類は今まで困難を乗り切って生き延びてきたわけですから何でもできますね


現代人はあまりにも安全なところに住んでいるので本能を発揮させる必要がなくなってきているだけですね


ズバ抜けた基準で生きることをしていけば本能が目覚めてとてつもないことが本当はできるんです!


誰もがそのような遺伝子を持っています


今からズバ抜けた基準で生きてすごいことができる遺伝子を目覚めさせましょう!


そのときそんな能力があった自分にびっくりするでしょう




遺伝子






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